2008年03月02日

真田堀と神楽坂そして銀座刀削麺

母校のアメフトの関連で

ひさびさに四谷の真田堀のグランドにいく

監督と話をして

今期のOB会事務局長をやる方向になった


いろいろアイデアはあるが

何としてでも上智をあの強かった時代のように

誇りを取り戻したい

そのために自分に何ができるか?



白山通りのファイアーハウスというハンバーガー屋に

いく予定だったが
(自分は以前、春日に住んでいたときに行った事がある)

グランドがさむかったせいか、気分はラーメンのようなものにシフト

嫁さんがまんじゅうカフェ@神楽坂を見に行きたいという希望も手伝って

夕方前の神楽坂界隈をぶらぶら

楽しい


やっぱり商店街は楽しい


やたら和テイストのカフェが多くなった気がする。

立派な文化発信街っぽい素敵なカフェやレストランがおおかった

あまりいい店にであえず(なんといってもこちらはベビーカー持ち)

四谷から飯田橋へくる途中の外堀通りに

ラーメン屋のような店に行列ができていた

という嫁の記憶をたよりに車で再度外堀を走る


たしかにあった

かなりならんでいた

くるりという味噌ラーメン屋らしい

かなりの行列


さすがに子供もいるので・・・

ラーメン熱が下がらず

行く前のテレビでみていた

刀削麺を食べに銀座へ


想像していたものと違い(自分の勝手な妄想)

割合、田舎うどんのようなものと再認識

自分はなぜかニョッキのようなものを想像


タンブールがこわれていたのでヴィトンにいかな

と思っていたが

いくかなんて思っていたら急に動き出していてびっくり


帰りにライカ(カメラね)のショールームにたちよる


リコーのGRかこのライカのデジカメほすぃなぁ
img10594464809.jpeg
posted by laugh always at 02:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ぱっくり指が

<下のほうに少々グロい写真あり。食事中は気をつけて>
金曜日はおいらの会社の辞令発動

半期毎にそれなりに人が動く

銀行とかとちがって

発表されてから1ヶ月間 ひたすらお別れ会

最後の一週間は飽き飽きするほどのお別れ会が続く春と秋の風物詩

ある後輩が異動したときには、わし

最後の一週間、月から金まで

ほぼ朝まで毎日ジャンルの違う送別会にずっとつきあって

こっちは普通に仕事があるから死んでたなぁ


というわけで金曜日は辞令発表。


年間に辞令が発表されるこの日×2日(春、秋)

&歓送迎会×2日(同上) そして夏の支店暑気払いと年末の支店忘年会

そう、6日くらいは 正直とことんまで飲む。

毎回最悪の会にたいていはなる


で、今回も最低の会だったらしい

開始30分で紹興酒がつぎつぎとテーブルにならび

上が下をのませつつ、すぐに下の意識もなくなり

無礼講的に上にのませはじめる

結局全員べろべろになる。

自分も今回はひどかったらしい

ある先輩は気持ち悪くなりバックトーマウスのまま植え込みにはまったらしい


で、朝おきたら

体中が痛風状態。

いたい

手がなぜかアザだらけ

後輩に電話をして失礼がなかったか
(といっても間違いなくそんな飲み会をしている事自体失礼なのだが)

をきく。


「なぜだか、小さな段差が見えなくなってくるくらいよっぱらっていて、みんなあちこちで転んでいましたよ ははは」「史上まれに見る最悪の会でしたね」


・・・
手がいてぇよ

誰がはってくれたかさえわからない絆創膏をとってみたら

小指がえぐれていました。

ぱかーっと

そんなに会社の人とのまないなんて言う業種の人は

こんな話きいてひくかもしれんが

まぁうちの会社のいいところでもある。



大好きなガイアの夜明けという番組で

とある電気関連の製作会社で運動会を復活させた みたいな回があったのですが

そこでベテラン社員の方がこんな台詞をいっていたのを思い出す。

「昔はみんなチームで仕事をしていた。日本の会社はそれが強みだった。今はもう個人ばっかりでしょ。寂しいよね」


よくもわるくもウェット大好きな私としては

ワークライフバランスも大事だが

年間に250日位はたらいてそのうちの6日ぐらいは

おもいっきり同じ釜の飯をくっている皆さんと

はめを外してのむっていいことだと思いますわ。

写真 20.jpg


(ごめんなさい嫁はん 6日じゃきないって?ごめんごめん)

posted by laugh always at 02:14| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パトリス・ジュリ◯ン@洗足池

モロッコ生まれのフランス人のパトリスさん

カフェやライフスタイルで話題のあの方と

縁あって

1対1の対談をさせてもらった。

(名前は検索にひっかかると嫌なので◯にしたがもちろんアンです)

対談テーマは

物語のある街づくり

ここ数年で自分の幅がひろがったのか?

明らかに引き出しが多く、非常に高度なお話をされる賢人に

なんとかついていくことができた。

よのなかに出たらまたここにアップします。


しかし賢人のおうちすばらしかったなぁ

洗足池を見下ろすお庭の古民家のような

とにかく抜群に気持ちがよく

こりゃ旅行行く必要ないっすね 

っていったら真剣に

どこにいっても自宅がよくなるっていってましたわ


posted by laugh always at 01:58| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。